こんな気持ちでいられたら

ロートル病理医。地味な医者ですが、縁の下の力持ちでいられることに誇りを持っています。

サービスエリア


帰路、関越道の赤城高原サービスエリア。
12時過ぎに、お昼を食べようとよったら、大混雑。

赤城高原といっても、暑さはひどく、どうなることかと思ったが、横の小さな緑地までいくと、ベンチがいくつかあって、そこでサンドイッチを広げた。

車道を走る車の音はちょっとうるさいが、排気ガスの臭いがしてくるわけではなく、照り返しも無い。
サービスエリアといえば海老名、談合坂だが、どれも思い出はだいたい(大学の)合宿だ。家族旅行でももちろんよることはあるが、妻と二人というのはあまり覚えが無い。
そういう点でも、今回の旅行はたのしかった。