こんな気持ちでいられたら

ロートル病理医。地味な医者ですが、縁の下の力持ちでいられることに誇りを持っています。

アンも帰ってきた

私が生まれ故郷のボストンに行っている間、フラットコーテッドレトリバーのアンも、生まれ故郷のブリーダーさんのところに預けていた。

今日は、そのアンを迎えに行った。

たくさんの子犬に混ざって、アンだけがこちらを向き、キュンキュンと鳴いていた。

ちゃんと覚えてくれていたようだ。

帰る途中、少し散歩をさせたら、タイミングも思い出したようだった。

これで、みんな揃った。